風邪じゃあなかったのか!

日曜日、娘の学芸会をチラッと覗き、、
帰ってきたら調子が悪い

あっという間に動けなくなり
ガタガタ震え出して39度越え〜

友人が休日診療の病院をさがしてくれて
行ってきたんだけど
医師は「うーん、最近疲れていた?」
と不思議顔

確かに緊張感の高い現場も
製作も重なっていた
徹夜もした
(痩せてはいない)

インフルでもなし
風邪の症状なし
熱のみ

点滴打ってもらって
熱冷まし飲んで帰ってきた

でも
次の日も悪寒は収まらず
熱は上がったり下がったり

そ、れ、が!!

全然関係ないと思っていた
モノが原因だったんですよ!

なんと
右手親指の小さなケガ

確かに1週間ぐらい前から痛かった

なかなか治らないな
水ぶくれになっちゃったなーと
微熱の中、皮膚科に行きまして

「あら、これは痛いわねー
風邪?薬何飲んでるの?
え、のんでないの?
点滴打っただけ?
その熱、手のせいね
膿み出したら熱下がるわよ」

と、プチリと切開して
「うみ、絞るわよ〜♪」
・・・・

ものすごく痛かった、、、
うめき声、あげた、、

切られるところとか
注射打たれるところとか
しっかり見たい派なんだけど
あまりの痛さに見られないほど

余談だけど
外科とか皮膚科とかの先生って
切るの好きだよね、、、
絶対、好きだよね、、、
ちょっとテンションあがってたもん

そしたらですね
切開もしたから
手はまだまだ痛いのですが
頭痛も熱もすうーっと下がりまして
びっくり

こーやって江戸時代の人とか
死んじゃったりしていたんだろうなーと思ったり
現代に生きててよかった

そして、今週末もわたくし出店が続いております


ですが
そんなこんなで手は使えず

製作途中のものが進められません(涙)

ちまちまステッチにハマっていたんだけどなー・・

lovely daze

リポーター、アクセサリーデザイナー、マナー講師 中嶋みさのHPです

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